キャリアカタログ

德元 佐亮

就職先

沖電企業(株)

公共政策学科

德元 佐亮
経済学部/公共政策学科
2017年度卒業予定
沖縄県 興南高等学校

私の出身地!沖縄県

私のキャリアステップ

大学3・4年
自分に余裕も出るようになり、部活動である野球に集中することができました。自分で時間を管理し、自主練習に励むことができかなり充実した生活を送ることができました。学校も少なくなりバイトも今まで以上に出勤し、少しでも親の負担を軽減できるように努めました。
大学1・2年
学校と野球を両立することに充分に励みました。単位も落としたくないという気持ちが強く学校にも休まず通いテスト勉強も行い単位を落とす事なく取得しました。野球でも1年春から試合に出場させてもらい沢山のプレッシャーと沢山の経験を得ることができ、とても強い心と勝つ喜びを感じました。
高校3年
高校三年間はとにかく毎日野球に必死に取り組みました。甲子園を目指し全力で練習に励み努力しました。甲子園には後一歩のところで出場することはできなかったんですけど大学では神宮出場と言う目標を掲げ岐阜経済大学に進学しました。
Q1
公共政策学科を選んだ理由は?
私が岐阜経済大学の公共政策学科を選んだ理由としては、高校の頃に目標にしていた公務員(消防士)になりたいと言う思いが強く選びました。公務員を養成するプロジェクトも公共政策学科にはあり充実していると感じたからです。
Q2
経済学部の学びの魅力・面白さは何でしたか?
私が経済学部で面白さを感じたのは普段自分達がニュースや新聞で耳にする社会問題について詳しく学ぶ事ができる事です。
ニュースや新聞で問題視されてる事を自分達でもっと深く考えて問題の対策法やこれからどのようにしたらいい方向に繋がるのかを考えて調べあげる事が楽しかったです。
Q3
公共政策学科で学んだことで、どのように成長・変化したと思いますか。
私が学科で学んだ地域の問題や社会問題などは特に就職活動で生かされたと思います。
就職活動の面接をしていく中で、沖縄の基地問題や少子高齢化問題など沢山聞かれる事がありました。
あなたが気になる社会問題などをあげて欲しいと言われた際に学科で学んだ事が発揮する事ができてとても良かったと思いました。
社会について知ると言うことは、自分にとってプラスになる事だと思うし考え方が広がると思うのでとても大切だと思います。
Q4
これからの仕事での夢をおしえてください。
私はこれからの仕事で、誰よりも明るく元気な営業マンを目指したいと思います。
私の良さは誰とでも気軽に話す事ができる天性の明るさと笑顔だと思っているのでそこを充分に発揮して沖電企業を引っ張る存在になりたいと思います。その中で周りの人達との繋がりや関係を大切にして頑張っていきたいです。
先輩からのメッセージ

大学四年間は学生生活の中でとても濃く大切になってくると思います。大学で学ぶ事は沢山あると思うし、その中で目標を持ち夢に向かって頑張ることが大切です。その為にも自分なりの努力をし汗水垂らして目標に向かって全力で頑張ってください!!1つでも楽しい、嬉しい思い出を作ってください。

入学式での抱負 野球部東海代表決勝戦で優勝(4年のとき)
 
みんないセミナー(3年のとき)  
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